ブラジル酵素アクティは、200年以上も農薬を一切使っていない奇跡の農場「ブラジル・パンタナール大平原」の農場で主に収穫される数十種類の野菜・果物・穀物・ハーブ・海藻等をベースに、とても多くの「手間」と「時間」と「工程」を経て、皆様のお手元にお届けしております。 ここでは、皆様にご愛用頂いているアクティがどのような旅を経て皆様のお手元に至っているのか、その様子をご紹介させて頂きます。
ブラジル酵素ができるのはこのブラジル工場だけ。
ブラジル酵素アクティは、ケイ素を多く含み独自のミネラルバランスを持つ硬度1.2の超軟水を仕込み水に使って、時間をかけてゆっくりと発酵熟成させています。
1日の生産量はなんと12t!! 毎週54tをサントスから日本へ船で出荷しています。










ブラジルで完成した酵素は、はるばる海を渡って日本に到着すると最初に群馬工場へと運ばれます。
群馬工場では様々な加工や試験・研究から原料の充填や製品化、品質チェック等様々な事がそれぞれの専門家によって行われます。








こうして私たちのブラジル酵素Act-e(アクティ)は、ブラジル~日本と2つの工場を経由して、皆様のお手元にお届けされます。
1粒のアクティの中にこんなにも長い時間と多くの手間、そして様々な人たちの思いがこめられ、遥かな距離を経て各家庭にやってくるのですね。