ブラジル酵素の株式会社ECサイエンス

生産工場のご紹介/ブラジル酵素の株式会社ECサイエンス

ブラジル酵素 アクティ 生産工場のご紹介

ブラジル酵素アクティは、200年以上も農薬を一切使っていない奇跡の農場「ブラジル・パンタナール大平原」の農場で主に収穫される数十種類の野菜・果物・穀物・ハーブ・海藻等をベースに、とても多くの「手間」と「時間」と「工程」を経て、皆様のお手元にお届けしております。 ここでは、皆様にご愛用頂いているアクティがどのような旅を経て皆様のお手元に至っているのか、その様子をご紹介させて頂きます。

ブラジル酵素工場

ブラジル酵素ができるのはこのブラジル工場だけ。
ブラジル酵素アクティは、ケイ素を多く含み独自のミネラルバランスを持つ硬度1.2の超軟水を仕込み水に使って、時間をかけてゆっくりと発酵熟成させています。
1日の生産量はなんと12t!! 毎週54tをサントスから日本へ船で出荷しています。

これがブラジルの酵素工場の外観。壮大です
アクティ生産工場の風景
原料となるフルーツたち
原料となるフルーツたち
カットされた果物類と粉砕された穀物類、野草エキス等がペー
スト化され、混合されます。その後毎日スクリューにて攪拌されます。
毎日スクリューにて攪拌されます
1次発酵の様子
ブラジル酵素1次発酵の様子
2次発酵の様子。粘度が高まります。
ブラジル酵素2次発酵の様子
3次発酵の様子。パンタナール地場の菌により、自然に乳酸・
酢酸が生成されます。
ブラジル酵素3次発酵の様子
5tタンクに移し、各タンクを均一化します。
5tタンクに移されたブラジル酵素
熟成期間を経て完成。完成後は厳しく品質検査をします。
ブラジル酵素熟成期間の様子
丁寧に小分けされます。
丁寧の様子
いよいよブラジル工場から出荷されます。毎週54tをサントスから日本へ船で出荷しています。
ブラジル工場からの出荷の様子

群馬工場

ブラジルで完成した酵素は、はるばる海を渡って日本に到着すると最初に群馬工場へと運ばれます。
群馬工場では様々な加工や試験・研究から原料の充填や製品化、品質チェック等様々な事がそれぞれの専門家によって行われます。

群馬工場の外観。写真に入りきりませんが奥行きがかなり広いです。
群馬工場の外観、奥行きがかなり広いです
工場内に入るには、滅菌された白衣と帽子を装着し、ホコリ1つまで念入りにチェックします。手は完全な殺菌消毒。工場内へは菌1つの侵入も許しません。
ホコリ1つまで念入りにチェックします
巨大なエアシューター。凄まじい風圧で最後のクリーニング。
巨大なエアシューター
ブラジル工場から群馬工場に届いたばかりのブラジル酵素。
ブラジル工場から届いたばかりのブラジル酵素
群馬工場でも毎日丁寧に攪拌しています。
毎日丁寧に攪拌しています
精密な機器類によってどんどん製品化されていきます。
製品化の様子
錠剤の形に加工されていきます。
錠剤の形に加工する様々な機器類
人間による手作業で最終的な品質チェックが行われ、優良品のみが出荷されます。
手作業による最終的な品質チェックの風景

こうして私たちのブラジル酵素Act-e(アクティ)は、ブラジル~日本と2つの工場を経由して、皆様のお手元にお届けされます。
1粒のアクティの中にこんなにも長い時間と多くの手間、そして様々な人たちの思いがこめられ、遥かな距離を経て各家庭にやってくるのですね。

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  • ブラジル酵素のECサイエンス/エターナルクラブ ケータイ専用サイトです。http://m.science.com
  • ケータイからも、ブラジル酵素"アクティ(Act-e)"の新規お申し込みが可能です!

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